【運動】自宅でカンタンにできる自分を癒す方法 ー夜の過ごし方で次の日が変わるー

回復



 

ども、ゆたです!

 

今日は

「運動・ヨガ・マッサージ」でからだを癒やす

 

 

毎日頑張っている自分のカラダ。

あなたはそんな自分のカラダに癒しの時間を作っていますか??

 

なかなか疲れが抜けず、夜は床で寝てしまうくらい

疲労が溜まってしまっていませんか??

 

もしもそうなっていたら、これからご紹介する内容で

できそうなことをされてみてください!

 

自宅でカンタンにできる「癒やしタイム」を作って

疲労から抜け出しましょう!

 

 

 

末端まで血流をうながす「手足ぶらぶら」

 

※疲れないからだお得技ベストセレクションより引用

 

日常では歩いたり、座ったりしながら活動していますが、

重力に対して常に頭は上にあり、脚は下にあります。

 

それを反対にしてあげてください!

 

手足をほぐせば全身の血流アップ!

疲れ切ってベッドに倒れ込んでも、ちょっとの時間行うことで疲労回復を早めてくれるポーズ。

仰向けになったら手足を上に突き上げ、ブラブラさせるだけ。

全身の筋肉の緊張がゆるみ、血行がよくなります。

 

 

 

自分自身を抱きしめて癒やす「ゆりかごのポーズ」

 

※疲れないからだお得技ベストセレクションより引用

安心感が安眠をもたらす!

疲れているのに眠れないのは、神経が過敏になっているサイン。

そんなときは、布団の上で仰向けになり、両膝を両手でかかえます。

 

できるようなら、ゆらゆら左右にからだを揺らしてみましょう。

ゆりかごのなかにいるような、安心感に包まれます。

 

今日1日がんばった自分を愛おしむように、自分自身を抱きしめると

明日への活力にもなるはずです。

 

 

パソコンやスマホ操作が続いたら「目の疲れとりマッサージ」

 

※疲れないからだお得技ベストセレクションより引用

 

両手で目を覆い、やさしく指圧するだけ!

視覚から入る情報量は膨大で、目の疲れは脳の疲れに直結します。

そのため目から入ってくる情報を遮断するだけでも、脳の疲労度は軽減します。

 

そこで「目の疲れとりマッサージ」をオススメします。

大切なのは、目の疲れや乾きを感じる前にケアすること。

目を酷使するときは1時間におきに実践を。

 

 

 

姿勢、肩こり改善にもつながる背骨のエクササイズ

 

 

あとはカラダの回旋も大切です!

人間のできる動作には回旋があります。

 

PCに向かう状態が続くと、カラダが回旋を忘れてしまいます!

自宅で回旋の刺激を与えてあげましょう😊

 

肩がこっている・・・

そんなときは首の筋肉(肩甲挙筋など)が硬くなっています。

さらに胸の筋肉(大胸筋や小胸筋)も硬くなっているはずです。

 

背骨を回旋させることによってそれらの筋肉を緩め、

肩こりや猫背改善にもつながります!

 

家に帰ってからや寝る前などに6回ずつ行ってみましょう!

ちなみに呼吸はしっかりとしてくださいね😉

 

 

 

以上です。

 

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今日も記事を見てくださってありがとうございました。

 

ではまた。

 


 

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